東京事務所(アンテナオフィス)、2012年8月2日オープン。問合せ窓口、プレスタート。
原総合法律事務所は、今年(2012)年8月2日に東京事務所を開設予定です。
それは、地元と関東を結ぶ、全国でも例を見ない「アンテナオフィス」で、九州各県の法律事務所が参加する「ネットワーク九州」にも連携しています(詳しくはこちらをご覧ください。)。
関東在住の九州出身の皆様に向けた、新しい「故郷リーガルサービス」の誕生です。
先行して、無料の問合せ窓口(フリーダイヤル)をスタートしています。
特に関東在住の九州出身の皆様、お悩みごと等おありでしたら、まずはお電話ください。
ただ今、受付中です(フリーダイヤルは、関東地区からのみご利用いただけます。)。

「ネットワークながさき」の「お困りごと案内ダイヤル」スタート!
「どこで相談にのってもらえるか分からない…」
「こんなこと、相談してもいいかなあ…」
そんなあなたのために、2月1日、「ネットワークながさき」の「お困りごと案内ダイヤル」がスタートします。
「ネットワークながさき」には、弁護士、司法書士、税理士、中小企業診断士、土地家屋調査士、社会保険労務士、社会福祉士、宅地建物取引業者、保険代理店、医師といった多様な専門家が参加しています(一部調整中)。原総合法律事務所がその運営を担当します。
まずは、電話であなたの「お困りごと」をお聞かせください。適切な専門家をご紹介いたします。
電話 095-820-1234(電話受付 平日午前9時~午後6時)
なお、詳細につきましては、こちらをご覧ください。
お困りごと案内ダイヤルが長崎新聞(Web版はこちら)、西日本新聞、朝日新聞(Web版はこちら)、毎日新聞(Web版はこちら)、読売新聞で紹介されました。NHK、NBC(その様子はこちら)、KTN(その様子はこちら)のニュースでも報道されました。
学生向け「かかりつけ弁護士」~School Support 佳朋~
進学で親元を離れるお子様のために、原総合法律事務所が提供する新しい学生向け「かかりつけ弁護士」のサービスの"School Support 佳朋"のご紹介です。
学生生活-楽しいはずですが、実は、トラブルに巻き込まれることも少なくありません。そんなときの「かかりつけ弁護士」を原総合法律事務所が提供します。
詳しくは、こちらをご覧ください。
「医療過誤相談センター」スタート
「医療過誤」という言葉も、かなり知られてきました。医療側にミス(過失)がある事故(被害)のことです。
しかし、医療側にミスがあったかどうかは、専門的な知識も必要になってくるため、日々研鑽を積み、経験のある弁護士でなければ、ご相談を受けることが難しいかもしれません。
当事務所では、医療過誤専門の相談窓口「医療過誤相談センター」を2012年(平成24年)1月5日にスタートしました。当センターでは、医療過誤の被害に遭ったのではないかと思われている患者様やご遺族のご相談をお受けしています。
長崎095-820-0800 佐世保 0956-23-1000までご連絡ください。
詳細は、こちらをご覧ください。
もっとゆっくり もっとじっくり 「相談時間枠拡大(有料)」サービス
事務所開所20周年を記念しまして、「記念感謝価格」に引き続き、2012年1月5日から 「相談時間枠拡大(有料)」のサービスを開始しましたが、好評につき期間延長です。
当事務所の有料相談の事件(「多重債務」「交通事故」「相続・遺言」「不動産関係」「男女問題」以外)について、これまでの30分5250円から、相談時間枠を拡大し 1時間5250円 とします。
詳しくは、こちらをご覧ください。
新サービス 「Law Support 佳朋」

このたび、弁護士法人佳朋原総合法律事務所では、企業・個人向けの新しいサービス「Law Support 佳朋」のサービスを開始しました。
本サービスは、お客様のニーズに応じて、様々なタイプの法的サービスを受けられるものとなっています。詳細はこちらをご覧ください。
弁護士とのつながりを作ることで、とかく高いと言われる弁護士の「敷居」を下げる試みとして、全国にも例のないサービスです。
交通事故相談センター

原総合法律事務所では、2011年8月1日に、交通事故の被害者の専用の相談窓口を「弁護士法人佳朋 原総合法律事務所 交通事故相談センター」としてスタートしました。
おかげさまで、当センターを開設した8月は、これまで当事務所でお受けしていた平均的な1か月の交通事故の相談件数の約4倍のご相談予約となりました。
当センターでは、同一事故につき3回(1回につき30分)は無料とさせていただいております(法律扶助を利用することがあります)。

新しいコースはじめました

「レディースコース」
「弁護士に相談したいが、敷居が高くて・・・。」そんな貴女のために、まずは女性事務局が対応する、専用ダイヤルを設けました。また、ご希望に応じたサービスもご提供いたします。詳細はこちらをご覧ください。
「ビジネスコース」
「仕事が忙しくて、通常の営業時間内にはなかなか相談に行けない。」そんな方へ、新しく「ビジネスコース」を設定しました。詳細はこちらをご覧ください。