いつでも、どこでも、だれにでも 上質な法的サービスを。
いつでも、どこでも、だれにでも 
上質な法的サービスを。

TEL: 095-820-2500

[平日] 9:00~17:00

  • 死亡診断書の様式

     この記事に内容はありません。  前回の記事(死亡との因果関係が争われる場合(死亡診断書の記載から))に死亡診断書の様式を付けていなかったのですが、そういえば、死亡診断書など見たことがない人がほとんどだなと思って、改めて […]

  • 死亡との因果関係が争われる場合(死亡診断書の記載から)

    事故との死亡との因果関係が争われる場合(事故による死亡ではないといわれる場合)を記事にするといいながら、そのままになっていました。 事故と死亡との因果関係が争われる場合といっても、様々な場合があります。原総合法律事務所で […]

  • 後遺障害の等級認定?@交通事故用語解説

    後遺障害(こういしょう)の等級認定(とうきゅうにんてい) 後遺障害の等級認定とは、後遺障害については、治療にあたっている主治医によって、「これ以上治療を続けても症状にかわりがない」という状態、いわゆる「症状固定」の状態に […]

  • 後遺症と後遺障害とは?@交通事故用語解説

    後遺症(こういしょう)と後遺障害(こういしょうがい) 後遺症と後遺障害とは、交通事故の被害者は入院や通院によって医師の治療を受け、事故による傷害の回復を図ります。しかし、医師による治療を受けても完全には治癒せず、身体に一 […]

  • 死亡事故の損害項目

    改めて読み返してみると、死亡事故について、あまり記事を書いてないようです。 もちろん、原総合法律事務所では、死亡事故も扱っています。事故による死亡ではない(事故以外の原因により亡くなった)として、調査事務所が事故と死亡と […]

  • 人身傷害保険と対人賠償の保険会社が同じとき

    人身傷害保険と対人賠償の保険会社が同じことがあります。シェアの大きな保険会社だと、そういうことが結構あります。 そんなときも、もちろん、人身傷害保険と対人賠償の関係は同じです。 被害者側に過失があって、過失相殺される場合 […]

  • 共同不法行為とは?@交通事故用語

    共同不法行為(きょうどうふほうこうい) 共同不法行為とは、2台以上の車両が関与する事故により第三者に損害を与えた場合、各車両運転者は、第三者に生じた損害の全部を連帯して賠償する責任があります。これが、共同不法行為です。責 […]

  • 休業損害とは?@交通事故用語解説

    休業損害(きゅうぎょうそんがい) 怪我をしたことにより、治癒あるいは症状固定までの期間、働くことができずに生じた収入の減少のことです。 特に貯蓄が少ない人や一人暮らしで毎月賃料を払って生活している人、大きいローンを抱えて […]

  • 基礎収入(年収)とは?@交通事故用語解説

    基礎収入(年収)(きそしゅうにゅう(ねんしゅう)) 基礎収入(年収)とは、休業損害や逸失利益の算定の基礎となる収入です。 職種等により算定方法が異なってきますが (1)基本的には事故前の現実収入額を基礎にします。 (2) […]

  • カルテとは?@交通事故用語解説

    カルテ(かるて) カルテは、患者の情報や診療の経過を記録したものです。正式には「診療録」と呼ばれます。法律には、医師は患者を診療した場合に必ずカルテをつけなければならないこと(医師法第24条1項)、カルテには5年間の保管 […]